花粉症・アレルギー性鼻炎の時の当院の施術方法

花粉症・アレルギー性鼻炎でお悩みのあなたへ

このページでは、花粉症・アレルギー性鼻炎に対する当院の施術方法について詳しく解説しています。

  • 鼻水、鼻づまりがとても辛い
  • 目が痒くて充血している
  • くしゃみが止まらない
  • 慢性的なアレルギー性鼻炎がある
  • 花粉症のお薬を飲んでいるが効果がない
  • 眠気や集中力が出ないので困っている
  • 呼吸が苦しく、頭痛や顔がほてってしまう

お薬を飲んでも、耳鼻科で処置してもらっても良くならない「花粉症・アレルギー性鼻炎」でお困りの方はお気軽にご相談ください。
 

花粉症・アレルギー性鼻炎に対する当院の施術方法

腎臓の機能低下を改善することが最大の目的になります。さらに耳の後ろからうなじにかけての詰まりを抜くと鼻づまりが解消していきます。

花粉症・アレルギー性鼻炎の原因となる腎臓へのアプローチとして、全身のリンパの流れをポイントをついて改善していきます。

①うつ伏せで腎臓への施術

腎臓は他の内臓とは異なり後ろ側にあります。うつ伏せになることでアプローチしやすくなります。はじめに左右の腎臓周辺をほぐします。

またうつ伏せになることで、腎臓がある背中の下あたりを使って呼吸することになり、ミキシング効果で腎臓の機能がアップします。

肩がすくんだ状態でうまく背中で呼吸ができない方には、減腔という施術により肩を下げながら、腎臓に効果的な呼吸を誘導します。

うつ伏せの施術

②太ももの内側への施術

延命学という特殊なリンパマッサージで、太ももの内側の癒着をはがすようにほぐしていきます。太もものリンパの滞りが改善していきます。

太ももの内側の施術は腎臓の機能アップにかなかり効果的です。

横向きの施術

③膝裏・ふくらはぎへの施術

延命学によるリンパマッサージで、膝裏・ふくらはぎをリフトアップさせるようにほぐしていきます。さらにリンパの流れが良くなって、腎臓が楽になっていきます。

膝裏・ふくらはぎ全体の施術はリンパが流れていなかった人ほど、かなり痛みを伴うことがあります。

うつ伏せの太もも施術

④耳のうしろ側頭部を拡げる施術

耳のうしろの側頭部がつまってしまうと、鼻や顔面の血液・リンパの流れが滞ってしまい、ほてりやのぼせの症状が出てしまいます。

これは顔が熱くなって、鼻水・鼻づまりを引き起こします。

耳の後ろにある側頭骨の乳様突起を持ち上げて、血液・リンパの流れを改善してあげると、鼻がスーッと通るようになり、顔面に溜まった血液も流れるようになり顔全体が楽になっていきます

側頭部の施術

花粉症・アレルギー性鼻炎でお困りの方はお気軽にご相談ください。

当院には、耳鼻科やお薬を飲んでも改善しない花粉症・アレルギー性鼻炎の患者さまが多く来院されています。

また薬をやめて根本的に改善したい方、副作用がない方法を考えている方など、お気軽にご相談ください。

 

当院へのアクセス

いぶきカイロプラクティック
〒350-1126
埼玉県川越市旭町1-1-18 フローラル・幸 2階
川越駅西口徒歩5分・ウニクス川越の真向い
駐車場なしウニクス川越をご利用下さい

営業時間 9~22時(受付20時まで)
定休日  第1・3火曜日
TEL 0120-184-497

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